機関誌『古城』63号を発行

★頒布可能なバックナンバーは、第63号〜第48号です。在庫のない物もあります。

NEW63号(令和元年7月発行)

頒布価格2,000円(送料別途)

・高天神城をめぐる武田系城砦群-御前崎市新野・朝比奈・比木地域と周辺-(水野 茂)
・北部駿豆国境の城館跡
-伊豆徳倉城と「伊豆佐野城」遺構を中心に-(望月 保宏)
・問題提起 志津城(新津城)について
もう一つ城(村櫛城)があった(高山 新司)
・両袖枡形虎口の分布と特徴について
~丸子城の虎口を検証する(佐藤 友男)
・遠江西郷氏の三河西漸(川村 晃弘)
・第1回最新レポート報告会について(編集部)
・城館レポート(‘18年)

62号(平成30年7月発行)

頒布価格2,000円(送料別途)

古城62号

  • 今川氏の牙城 賎機山城(水野 茂)
  • 大平古城の再評価ー駿豆国境における山城遺構に関する一考察ー(望月保宏)
  • 井伊谷城と井平城について一考ー井伊谷城は今川氏が築城した城ー(高山新司)
  • 上州長井坂城の築城主体に関する一考察(小高巳季彦)
  • 城と『三河物語』の桶狭間合戦(川村晃弘)
  • 城館レポート

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